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箱根駅伝2020注目のイケメン選手のランキング!優勝予想も

こんにちは、すみおです。

もうすぐ2019年も終わりますが、年明けには毎年恒例の箱根駅伝が開催されますね。

純粋にお正月を箱根駅伝で楽しむのもいいですが、私の個人的な楽しみの一つがイケメン選手の応援!

なので今回は来年2020年の箱根駅伝のイケメン選手を勝手にランキングしてみました!

それでは「箱根駅伝2020注目のイケメン選手のランキング!優勝予想も」をご覧ください!

開催日

令和初の箱根駅伝は2020年1月2日~1月3日に開かれます。

出場校一覧

前回大会シード権獲得校

  1. 東海大学
  2. 青山学院大学
  3. 東洋大学
  4. 駒澤大学
  5. 帝京大学
  6. 法政大学
  7. 國學院大學
  8. 順天堂大学
  9. 拓殖大学
  10. 中央学院大学

予選会通過校

  1. 東京国際大学
  2. 神奈川大学
  3. 日本体育大学
  4. 明治大学
  5. 創価大学
  6. 筑波大学
  7. 日本大学
  8. 国士舘大学
  9. 早稲田大学
  10. 中央大学

優勝予想は?

私なりの優勝予想を立ててみました!

①東海大学

前回大会王者、東海大学。

前回優勝時のメンバーも多く、総合的な戦力が整っています。

5区・6区の山区間を務めた選手が残っているのも大きいですね。

往路・復路のエース区間である2区・9区を誰が走るのか注目です!

前回大会で不調だった選手や怪我をしていた選手の復活、そして新戦力の加入で東海大学の“2連覇”は濃厚だと思われます。

②東洋大学

前回大会では往路優勝を果たしながら総合では3位となった東洋大学。

箱根駅伝2020において、注目選手の一人でもある大エース・相澤晃選手をどこに配置するのか、気になるところです。

酒井監督は「うちが総合優勝するためには往路を制することはマスト」と語っており、今年も往路は確実に取りに行く布陣かと思われます。

十分に総合優勝が狙える選手層の厚さを備えており、「今年こそ東洋大!」と意気込むファンも多数いるようです。

③青山学院大学

絶対的王者としてV奪還を目指す青山学院大学。

主力選手が一気に抜け、大きな戦力ダウンと言われていますが…

5ヶ月のNZ留学をしていた神林勇太選手は2年ぶりに走った出雲駅伝では区間賞を獲得。

1年生ルーキー岸本大紀選手は原監督から「箱根の2区を任せられる」とまで言われるなど、新戦力の台頭が期待されています。

更に、青山学院大学を絶対王者に育て上げた原晋監督の手腕にも注目です。

ということで私の優勝予想は

  • 東海大学
  • 東洋大学
  • 青山学院大学

の3校のいづれかです。

注目のイケメン選手をランキング

ではでは私の勝手なランキングではありますが、1位から5位までご紹介したいと思います。
それでは5位からどうぞ!

第5位 今西 駿介(東洋大4年)

  • 今西 駿介 (いまにし しゅんすけ)
  • 生年月日:1997年8月29日
  • 出身:宮崎県高原町
  • 身長:172cm
  • 高校:宮崎県立小林高校

今年で大学4年生の今西選手。
關選手や鬼塚選手、相澤選手などスター選手と同級生で、比較すると少し影の薄い気がしますが、高校時代の駅伝では、抜群の実績を残していました。

なので高校時代からの熱烈なファンも多く、最後の箱根駅伝が見納めだと感じている方も多いみたいです。

第4位 相澤  晃(東洋大4年)

  • 相澤 晃(あいざわ あきら)
  • 生年月日:1997年7月18日
  • 出身:福島県那須川氏
  • 身長:173cm
  •  高校:学法石川高校

東洋大学の相澤晃選手ですが、2019年の箱根駅伝でのゴール待ちの姿がかっこいいと話題になりました。

当然ですが顔立ちの良さだけでなく、しっかりとした実力も兼ね揃えており、全日本の10人抜きは記憶に新しいと思います。

今年は4年生で東洋大のキャプテンでエースというのもあるので、箱根駅伝での区間新記録を期待されている方が多いみたいです!

第3位 鬼塚 翔太(東海大4年)

出典:https://twitter.com/

  • 鬼塚 翔太(おにづか しょうた)
  • 生年月日:1997年9月13日
  • 出身:長崎県松浦市
  • 身長:170cm
  • 高校:大牟田高校

実績&注目度ともに大学長距離界を代表する選手とも言える鬼塚選手ですが、2020年の箱根で学生時代最後の駅伝になります。

東海大卒業後はDeNAへ就職することが決まっているようです。

2019年の伊勢駅伝を走っていませんし、体調が良くないのかもしれませんが、箱根駅伝には出場すると思われます。

第2位 竹石 尚人(青山学院)

  • 竹石 尚人(たけいし なおと)
  • 生年月日:1997年7月1日
  • 出身:大分県玖珠郡九重町
  • 身長:170cm
  • 高校:大分県立鶴崎工業高校

長身で整った顔立ちをしていることから女性ファンも多いみたいですね!

そんな竹石選手ですが、初めての箱根駅伝では5区を任され、青山学院の髪の選手に次ぐ山の神として注目されていましたが、途中で足をつるアクシデントもあり、実力が出し切れませんでした。

今年は4年生で最後の箱根駅伝なので、本来の実力を出し切っていい走りが期待されている方も多いみたいです。

第1位 關 隼人(東海大4年)

  • 關 颯人(せき はやと)
  • 出身:長野県茅野市
  • 身長:178cm
  • 高校:佐久長聖高校

いわゆる塩顔でとっても爽やかなイケメンですね!

関選手は3年次に全国日本高校駅伝、都道府県対抗駅伝において区間賞を獲得しています。

大学入学前から選手として頭角を現していた関選手は当時”信州最速のランナー”と言われていたそうです。

ここ数年は箱根駅伝に出場していませんがこれからもっと活躍を見られるように応援していきましょう!

まとめ

いかがでしたか?

今回は「箱根駅伝2020注目のイケメン選手のランキング!優勝予想も」でご紹介してきました。

ぜひこの記事を参考に2020年の箱根駅伝をイケメン選手にも注目して観てみてくださいね!